Ferrari by サークルKサンクス

b0061863_21224018.jpg「京商は5月27日、伊Ferrariと飲料キャンペーン景品における製造および販売の契約を締結したとした。それに伴い、「1/100スケール フェラーリ ミニカーコレクション」を飲料メーカー4社の缶コーヒーに付属するキャンペーンを、全国のコンビニエンスストア「サークルK」「サンクス」で7月20日から開始する。フェラーリの公認を受けたミニカーが製品のおまけにつくのは、世界初だと言う。」
ということで、「買わなくちゃ!!」となり、缶コーヒーはあまり飲まない「楽」ですが6車種18台が我が家へ。7月下旬に気付き、8月上旬には店頭から消えていました。
おなじみダイソーの420円のケースがぴったりでした。b0061863_21225643.jpg
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1/100なので全長45mmなのですが、そのスケールを忘れるほどディテールまですごい!。これがおまけとは!。
第4弾まであるということで次の発売日まで目が離せない。

top画像左から

「フェラーリ F40 コンペティツィオーネ(1992年)」。フェラーリ・フランスがミケロッティに製作依頼をした、ル・マン仕様をベースに10台のみ製作されたモデル。OZ 製アルミホイール、固定式4灯ヘッドランプを装備し、徹底した軽量化で、車重はF40より100kg以上軽量の1025kgとした。F40との外観上の違いは4灯ヘッドランプ、フロントフードのエアアウトレット、リアの可変式スポイラー、エアロパーツなど

「フェラーリ F355 スパイダー(1995年)」。F355 スパイダーは、フェラーリF1マシンで採用していたパドルシフトのセミATを導入したモデル。348の後継モデルにあたり、電動開閉式のルーフを採用する。オープン/クローズ問わず美しいスタイリングが特徴 「フェラーリ 330 P4(1967年)」。1966年に逃がした国際マニュファクチャラーズ選手権のタイトル奪還に向け、フェラーリが投入したプロトタイプカー。3バルブヘッドのV12エンジンに自社製ギアボックスを組み合わせ、同年優勝を果たしている

「フェラーリ 330 P4(1967年)」。1966年に逃がした国際マニュファクチャラーズ選手権のタイトル奪還に向け、フェラーリが投入したプロトタイプカー。3バルブヘッドのV12エンジンに自社製ギアボックスを組み合わせ、同年優勝を果たしている

「Dino 308 GT4(1973年)」。フェラーリ初のV型8気筒エンジンを搭載した市販車。246GTの後継車に位置づけられ「ディーノ」ブランドで販売。デザイナーはピニンファリーナではなくベルトーネが担当。ウェッジシェイプのスタイリングや4シーターのパッケージが再評価され、コレクターズアイテムになりつつあるモデル

「フェラーリ 599 GTB フィオラノ(2006年)」。575M Maranello(マラネロ)の後継モデル。V型12気筒エンジンを搭載した後輪駆動モデルで、フェラーリのフラッグシップを担う2シーターグラントゥーリズモ。

「フェラーリ エンツォ(2002年)」。フェラーリ創業55年周年を記念して作られたモデル。ピニンファリーナ在籍当時の奥山清行氏がデザインし、東京都現代美術館でプロトタイプが披露された。フォーミュラカーをモチーフにした独特の造形のフロントノーズが特徴的

(http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100527_369892.html より)
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by rakustyle | 2010-08-20 21:40 | トイ | Comments(0)
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